チュニジア王国(仏:Tunisie)は、北アフリカに位置する国である。首都はチュニス。
首都チュニス
国家元首シャルル総督→ロベール5世
国家方針独裁→立憲君主制
総人口225万人

歴史

フランスからの独立

それは突然の出来事であった。

「ほ、報告ッ!フランス本国が降伏しましたッ!繰り返します。フランス本国が降伏しましたッ!」

1900年、世界各地を植民地化し栄華を誇っていた超大国フランスはいとも簡単に崩れ去った。
大中央帝政連合との戦いに決着がつき、無様に負けたのだ。

「ふむ…ついに降伏したか。よし、皆の者。今から俺の言うことを聞け。いいな?」

その声の主はフランス王フィリップ4世の従兄弟であり、植民地チュニジアの総督でもあるシャルル。通称「シャルル総督」だ。

王族としての能力は高く、次期王とまで囁かれていたが、フィリップ(現フィリップ4世)に家督争いで敗北。チュニジア総督という地位に留まっていたのだ。

「これより、我々は独立を宣言する。ここチュニジアに駐屯しているフランス陸軍、海軍、空軍の兵器は全て接収せよ。」

親仏派との対立

独裁

フランスとの激戦

フランスの保護国に

国内情報

軍隊

陸軍

歩兵師団が1師団配備されている。シャルル総督の輸入制作により、大中央帝政連合の最新野砲や装甲車が配備されている。
フランスの保護国になってからは、歩兵装備の見直しが行われた。

海軍

輸送船3隻、駆逐艦2隻を配備。このうち輸送船3隻と駆逐艦1隻は旧フランス王国海軍のものであるが、残りの駆逐艦1隻は大中央帝政連合から輸入したものである。

空軍

旧フランス王国の偵察機が3機、いずれも複葉機で動かない。

外部リンク

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