追加された行はこの色です。
削除された行はこの色です。

|国旗|[[&ref(https://image01.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/z9zoXUYpwk-s.png)>https://image01.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/z9zoXUYpwk.png]]|
|国章|[[&ref(https://image02.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/W8A6w1WkFx-s.png)>https://image02.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/W8A6w1WkFx.png]]|
|皇帝|マリヤ・ウラジーミロヴナ・ロマノヴァ(露:Мария Владимировна)|
|連邦大統領|ミハイル・セルゲーエヴィチ・ゴルバチョフ(露:Михаи́л Серге́евич Горбачёв)|
|議長|ミハイル・ティマフェービッチ・カラシニコフ(露:Михаи́л Тимофе́евич Кала́шников )|
|通貨|ソヴィエト・ルーブル(ロシア連邦中央銀行)|
|与党|ロシア統一党[[&ref(https://image02.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/Hln37ZARuE.svg-s.png)>https://image02.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/Hln37ZARuE.svg.png]]|
|首都|モスクワ|
|人口|203,531,000人|
|人口|197,667,000人|
|時間帯|モスクワ時間UTC+3 サラマ時間UTC+4 エカテリンブルグ時間UTC+5 オムスク時間UTC+7 クラスノヤルスク時間UTC+4~~イルクーツ時間UTC+8 ヤクーツ時間UTC+9 マガダン時間UTC+11 カムチャッカ時間UTC+12 ウラジオストク時間UTC+10~~アンカレジ時間-UTC10 バンクーバ時間UTC-7 サスカチュワン時間UTC-6|
|国歌|''愛国歌''&audio(https://image02.seesaawiki.jp/c/o/chiha-fictionalnation-memo/dIFRoXvkhu.wav.mp3)|
|工業力|高規模|
|イデオロギー|立憲君主制、間接民主制、議会民主制、自由民主主義、国際主義、干渉主義、修正資本主義、保守主義、中道右派、自由主義|
|宗教|ロシア正教|
|核兵器の保有|はい|
|憲法|[[1969年ロシア連邦憲法]]|
|陣営|自由連合|
|国の標語|ロシアよ民主主義の守護者となれ|
|経済|早期動員|
|貿易法|輸出重視|
|諜報部|ロシア対外情報庁|
|秘密警察|КГБとНКВД|
ロシア・ツァーリ民主共和国連邦(露:Федерация Царских Демократических Республик, Россия)とは、立憲君主制・自由民主主義・議会制民主主義・連邦国家である。首都はモスクワ(モスクワ法にて制定)で、ツァーリと大統領を元首とする。17ヶ国の自治共和国、3ヵ国の王国と3ヵ国の公国と1ヶ国の大公国、自由都市は3都市で構成されている
*構成国及び自由都市
|~自治共和国|
|^|モスクワ=ロシア中央共和国|
|^|ロシアウラル共和国|
|^|ウラル・トランス共和国|
|^|タンヌトゥバ共和国|
|^|アルタイ共和国|
|^|カムチャッカ共和国|
|^|極東共和国|
|^|サハ共和国|
|^|クリミア共和国|
|^|ウクライナ共和国|
|^|グルジア共和国|
|^|アルメニア共和国|
|^|パプアジア共和国|
|^|シベリア共和国|
|^|アラスカ共和国|
|^|西カナダ共和国|
|^|チェチェン共和国|
|~王国|
|^|ドン王国|
|^|ドニエプル・ヘルソン王国|
|^|ナゴルノ・カラバフ王国|
|~公国|
|^|キエフ公国|
|^|ロストフ・ナ・ドヌー公国|
|^|アディゲ公国|
|~大公国|
|^|ヴォルガ大公国|
|~自由都市|
|^|自由都市バロー|
|^|自由都市ツァーリツィン|
|^|自由都市ドニエプロペトロフスク|
|~順独立軍管区|
|^|[[ニューイングランド合衆国]]|
*内閣
|大統領|ミハイル・セルゲーエヴィチ・ゴルバチョフ|
|議長|ミハイル・カラシニコフ|
|参謀長長官|アレクセイ・インノケンチエヴィチ・アントーノフ|
|陸軍長官|セルゲイ・アフロメーエフ|
|航空宇宙軍軍長官|ヴィクトル・クリコフ|
|海軍長官|ニコライ・オガルコフ|
|戦略ロケット軍長官|ウラジーミル・ロボフ|
|国土安全保障省|ユーリ・アンドロポフ|
|国土交通省|コンスタンティン・チェルネンコ|
|財務長官|ボリス・エリツィン|
|外務省|タチアナ・コンスタンチノヴナ|
|教育省長官|ユリア・ベニアミノブナ|
|司法省長官|ニキータ・フルシチョフ|
*歴代大統領
|~名前|所属政党|任期|
|ケレンスキー|ロシア平和統一党|1945-1950|
|ゴルバチョフ|統一ロシア|1950-現在|
*歴史
**ソヴィエト社会主義共和国として-ロシア革命の収束
来る1940年大戦争によって国が混乱状態に陥り、食料配給もままならない状態であったためその状況に不満を持った共産主義者たちが[[1940年ロシア革命]]を起こした。
この内戦の途中でロシア共和国は崩壊し、最終的にはヴォリシェヴィキがソヴィエト全権を成立させた。
しかし、[[トルコ・イスラーム国]]によるパプアジア併合、アルメニアの併合が行われ、ロシアの南からの脅威が迫ってきたがトルコが先に崩壊した。
**ソヴィエト社会主義共和国として-インフレ収束政策
[[1940年ロシア革命]]直後のロシアの経済はほぼ崩壊寸前であった。そのうえインフレも深刻化したため、国家の経済が完全に回らなくなった。そこでソヴィエトが行った政策で
ソヴィエト・ルーブルの発行である。元々のルーブルでは1ルーブルが0.1銭まで落ち込んでいたため。ソヴィエトルーブルは100ルーブルと1ソヴィエトルーブルを両替するという手段でインフレを収めた。
1949年にはインフレは完全に収束した
**ロシア帝国として-モスクワ事件から第2次ロシア革命
1945年、ソヴィエト連邦第21軍がモスクワを襲撃した。これは陸軍内の反乱が発生。政府は別の軍で抵抗しようとするが、その時にはもうすでにソヴィエト政府は崩壊寸前であった。
そして1945年4月にロマノフ皇帝を招き帝国宣言を行った。これによってロシア国内で小規模な戦闘がおこったがそれを跳ね除け、ロシア帝国の成立まで至った
**ロシア帝国として-皇帝戦争
1950年5月にニコライ3世が崩御し、後継者の指名を目的とした御前会議が開かれた。しかし完全にウラジミール公とロマノフ公が対立し、国民も真っ二つに分断された。来る1951年1月にニコライ派がモスクワを襲撃したことから皇帝戦争が勃発した。
皇帝戦争は1951年から1952年まで続いたが、この戦争だけでも1000万人が戦死、200万人が行方不明というこれまでにないほどの死者及び行方不明者を出した。
**ロシア帝国として-大論争
1955年にロシア大統領制導入を全会一致で可決した。そして当初はグルジア、アルメニア、ロシアのみの配置となったが。各地で地方自治を要求するデモが発生したため、下院議長が[[新ロシア連邦構想]]を議会で提出された。しかし上院はその法案を否決
する構えを発表した、そのためロシア連邦構想大闘争とも呼ばれる大論争に発展、これは現在も続いているが、自治共和国の設置が進んでいる為、上院が猛烈に反発している、しかし現在は議会の全会一致でこの法案が可決された。
**ロシア帝国として-ロシア赤軍の結成とテロ
1956年にロシア共産党第23回党大会にて[[ロシア赤軍]]の結成を決定したのを堺に、テロの脅威が一気に走った。そして恐れてたことが遂に起きた。それは、[[ロシア民航231便空中爆発テロ事件]]が発生、それに応じて全国の空港を閉鎖し、インフラがすべて
停滞するという大混乱を招いた、そしてチェチェンでは、チェチェン開放戦線が結成され、1957年に[[第1次チェチェン紛争]]が勃発、チェチェン解放戦線は強固な防衛を行い、[[モスクワ停戦協定]]を締結したことで、[[第1次チェチェン紛争]]は終わりを告げた。
しかし、1958年に[[ニジニーノヴゴロド事件]]を起こしたため、[[第2次チェチェン紛争]]が勃発。そして[[グロズヌイ攻撃]]を実行し、遂にチェチェン解放戦線の一部が投降し、[[グロズヌイ協定]]で終戦協定を締結したが、持続派が[[チェチェン民主戦線]]を結成した。
そしてアラブ人居住区におそらくイスラーム過激派がいるという噂が流れている。
**ロシア帝国として-1959年憲法と1959年改革
1959年に1945年憲法の改正を求める議定書を上下院委員長が提出。政府は新憲法の制定に乗り出した。(詳細は[[1959年ロシア憲法]]を参照)
それと同時に民主化を図る改革が行われた。それを1959年改革という。
1959年改革では、議会の権限強化や選挙権拡大、政党政治などの容認が行われた。しかし、一部の者は皇帝の退位を求めるものもいる。
**ロシア帝国として-スプートニク計画の達成
1959年に初の宇宙有人飛行を成功させたロシアだが、これを警戒する国々がもちろん出てきた、理由は核弾道ミサイルの保有が現実味を帯びて来たからだ。もちろん、ロシアは秘密裡に[[彗星]]計画をしていた。
それを1969年に公表した。
**ロシア連邦法全会一致での可決によって連邦政府成立しせり!
1969年の北欧大戦末期、連邦政府はロシア連邦法を提出し、翌日の第234回連邦議会でロシア連邦法を全会一致で可決した、ロシア連邦は現時点で56ヶ国の自治共和国と自治政府で構成される国家となった
**民主主義の武器庫
ロシア連邦成立と同時に日本の仲介により函館会談が行われ、ロシア政府はカルマル領北シュレーズヴィヒをドイツに返還させ、プランウクライーネ(東部ウクライナ地域同化計画)を実行、しかしロシア国民は函館会談で多額の賠償金を請求したがカルマル連合が拒否し、雀の涙ほどの保証金のみが支払われたことにロシア政府は不服を感じているが、ロシアの民主主義の意思と意地をコミュニストにみせつけた素晴らしい結果もあり、ロシアは民主主義の武器庫と名乗るまでに成長した。
この戦争で共産主義の脅威はほぼないといえる。
**1969年憲法
1969年に連邦議会が議長に現在の憲法(1969年憲法)を提出、そして上院の過半数は賛成し下院は全面一致で可決した。
**ロシアングレートネイビー構想の達成
1969年にロシア大海軍(ロシアングレートネイビー構想)を完全に達成そもそもこの構想は、ロシアの極東と南欧からの脅威から守り切るための大艦隊構想で、それで結成されたのが[[第7太平洋艦隊]]と[[第7黒海艦隊]]の編成である。この構想では原子力航空母艦を中心とした空母打撃郡を中心に編成されるため、航空優勢及び制海権を奪取することができるという説に基づいて編成された。それ故に戦術核兵器を世界で初めて搭載してるため艦隊を沈めた場合おそらく敵艦隊も沈めるというとんでもない抑止力である
**アラスカに進出!
1969年に新京同意を発表、マガダン、ハバロフスク地方をロシアが接収することに同意し、その翌日にロシアはアラスカについて清との結論をだし、ロシアが清領アラスカを併合した。
**ロシア海上連邦の夢
1969年のロシア連邦議会において、ロシア海上法を賛成多数で可決。詳細は[[ロシア海上法]]を参照
**孤立政策の中断
ロシアの核戦力増強を行い一切陣営に属さず、いかなる世界情勢にも対応するための政策だったが、ロシアの核兵器での武装中立を行ってたが、イタリアが強力になり中立政策も行える状態ではないという世論が強まり、遂に孤立体制が崩壊しロシアは自由連合に加盟することを発表したことで、孤立政策は全て崩壊した
**オホーツク危機
1969年に清帝国でクーデターが起き、ロシア政府の思った以上にクーデター側が政権を掌握したことが発端である。ロシア航空宇宙軍が新京に無人攻撃機4機を上空に飛ばし攻撃を行う寸前のところ日本の介入もあって開戦まではいかなかった
**6カ年計画
1970年大統領選で経済躍進、汚職根絶を謳ったゴルバチョフ大統領が当選し、その翌日に出されたのが6カ年計画で、これは政治、経済、軍事の改革を推し進めるものであり、この計画のスローガンとして「ロシアよ目覚めよ!」や「ロシアの栄光」、「ロシアの世界的な大躍進」などの愛国心溢れるスローガンが掲げられている。
*軍事
**海軍
海軍は日本海軍レベルの水準を目指しており、戦術核兵器の運用訓練を行っていて、実戦配備が行われている。
・海軍戦力は[[ロシア連邦海軍艦艇一覧]]を参照
・艦隊は[[ロシア連邦艦隊]]を参照しやがれください
・海軍直属部隊は[[ロシア連邦海兵隊]]を参照
**陸軍
陸軍はイタリアなどには戦闘員数は劣るもののアラスカ接収に伴い大規模な改革が行われ、特別軍などが設立された。陸軍は火力を重視する方向で、実弾火力演習を月に23回行っており、練度の強化に努めている
(陸軍の規模は[[ロシア連邦陸軍]]参照)
(装備は[[ロシア連邦陸軍装備一覧]]を参照)
**ロシア航空宇宙軍
1941年に赤色空軍だったのが1945ロシア革命でロシア白色空軍と改名し、仏伊戦争後に帝国空軍と改名そして1968年にロシア帝国航空宇宙軍となり、1969年連邦成立に伴いロシア連邦航空宇宙軍に改名し改名と同時に、地球規模攻撃軍や航空軍などの部署を設立した
-[[ロシア航空宇宙軍]]
**ロシアロケット軍
ロシアロケット軍は1969年の北欧戦争に伴って設立され、世界最高峰の核弾道運用能力を誇っている。
(弾道ミサイルの種類は[[ロシア核弾道ミサイル一覧]]を参照)
*ロシア帝国国歌
1.
Россия - священная наша держава,
Россия - любимая наша страна.
Могучая воля, великая славаs -
Твоё достоянье а все времена!

Славься, Отечество наше свободное,
Братских народов союз вековой,
Предками данная мудрость народная!
Славься, страна! Мы гордимся тобой!

2.
От южных морей до полярного края
Раскинулись наши леса и поля.
Одна ты на свете! Одна ты такая -
Хранимая Богом родная земля!

3.
Широкий простор для мечты и для жизни.
Грядущие нам открывают года.
Нам силу дает наша верность Отчизне.
Так было, так есть и так будет всегда!
*国家安全委員会
**1961年に決定
|center:内容|center:予算|
|ニジニーノヴゴロド、モスクワ、リャザンに航空機からアルコールの使用を行い、洗浄を行う|2億400万ルーブル|
*国民代表委員
*周辺国との関係
**[[ユーラシア連邦]]
現在大統領命令第1号で国家としての承認を取り消し、テロ国家という扱いをしており、テロ特措法第23条に基づいて一切の資金援助並びに資源の輸出を禁止する命令を下している
**[[ノヴゴロド公国]]
ロシア革命で独立した国家だが、ロシアとの関係は一言で言えば良好以外の言葉が見当たらない。それ故にロシアはノヴゴロド公国への保護及び軍事的援助を行っている
**[[フランス連邦(新)]]
こいつ絶対大量破壊兵器持ってんだろという判断で禁輸中で、現在は第3類相当危険国家扱い
**[[大清国]]
大清国とは比較的友好な方で時々旧領を要求するだけだが、それだけでもまだマシ
一応良好な関係を築いている
**[[イタリア連邦]]
簡単に言うと、ロシアの第1類相当危険国家に認定されていて、ロシア的には嫌っている。一応イタリア側としては来るつもりはないと思うが、万が一に備えてイタリアからの攻撃に備えている
''問題はお前の行いが悪いからだよ畜生め()''
**[[テュルク=ペルシア二重連邦]]
テュルク=ペルシア二重連邦とは同じ経済機構のバクー条約機構に所属している。一応自由連合のオブザーバー国家なので第6類相当危険国家に認定、正直言うと一番信頼できる友人でもあるが少し警戒しないといけない
*指定テロリズム
|組織名|活動拠点|
|4月の反帝国革命|モスクワ|
|[[ユーラシア連邦]]|マルメ|
|ISIL|アンカラ|
|自由チェチェン|グロズヌイ|
|ロシア・イスラーム戦線|不明|
|自由パプアジア|ジョージア|
|ウクライナ民間防衛局|キエフ|
|ウクライナコミューン連盟|不明|
*政党一覧
**右派
・統一ロシア
・政党エル・デー・ペー・エル
・ロシアファシズム会
・ロシア国家社会主義労働者党
**左派
・ロシア連邦共産党
・公正ロシア
・共産主義者同盟
・ロシア共産主義労働者党
・ロシア平和統一党
**中道
・ロシア立憲会
・ロシア立憲政友会
・ロシア尊皇帝会
**イスラーム主義
・ロシアムスリム会
*加速主義
•ロシア加速的民主同盟
*議会議席
|center:下院の定数|
|750人|

|center:政党名|center:人数|
|ロシア自由民主党|136人|
|ロシア共産党|123人|
|ロシア保守党|113人|
|ロシアムスリム会|100人|
|政党エル・デー・ペー・エル|100人|
|ロシア国家社会主義労働者党|87人|
|ロシア国民同盟|50人|
|ロシア民族党|23人|
|公正ロシア|23人|
*航空会社
-[[アエロフロート・ロシア航空株式会社]]
*鉄道
-[[ロシア国営鉄道株式会社]]
--[[極東ロシア国営鉄道株式会社]]
--[[新シベリア鉄道株式会社]]
--[[モスクワ中央鉄道株式会社]]
--[[クバン鉄道株式会社]]
--[[コーカサス鉄道株式会社]]
--[[ウクライナ鉄道株式会社]]

メンバーのみ編集できます